
J.S.バッハ&ショパン:ピアノ作品集(コンフルエンス)(ジュゼップ・コロン)
スペイン・ピアノ界の知られざる巨匠ジュゼップ・コロンのユードラ・レコーズでのセカンド・アルバムが、このバッハとショパンの「コンフルエンス」。最初のピアノ教師だったチェコ生まれのヴォイチェフ・ジヴヌィからバッハの作品を教わって以来、その音楽を敬愛し続けたショパン。ジュゼップ・...
スペイン・ピアノ界の知られざる巨匠ジュゼップ・コロンのユードラ・レコーズでのセカンド・アルバムが、このバッハとショパンの「コンフルエンス」。最初のピアノ教師だったチェコ生まれのヴォイチェフ・ジヴヌィからバッハの作品を教わって以来、その音楽を敬愛し続けたショパン。ジュゼップ・...
ロマンティック・ピアノ・コンチェルト第78巻!生誕200周年!クララ・シューマンのピアノ協奏曲!ロマン派の知られざるピアノ協奏曲の発掘、蘇演を行うハイペリオンの人気シリーズ、「ロマンティック・ピアノ・コンチェルト・シリーズ(RPCS)」。第78集は、2019年に生誕200周...
ブレハッチ、完全優勝の軌跡!第15回ショパン国際ピアノコンクール・ライヴ! 2005年の第15回ショパン国際ピアノコンクールにおいてクリスティアン・ツィメルマン以来、6大会&30年ぶりのポーランド人優勝者という栄冠に輝き、さらにはマズルカ賞、ポロネーズ賞、コンチェルト賞の...
新旧「Calliope(カリオペ)」の名演の数々を収録!ブラームスの管楽器&弦楽器のためのソナタ集BOX!長い歴史を持つフランスの老舗レーベル「Calliope(カリオペ)」に録音された管楽器、弦楽器のためのブラームスの「ソナタ」から9作品をまとめてボックス・セット!旧カリ...
オルガン交響曲全10曲を含むヴィドールのオルガン作品全集!セント・ジェームズ宮殿チャペル・ロイヤル(ロンドン)のオルガニストやセント・ジョージ大聖堂(西オーストラリア、パース)のオルガニスト&楽長を務め、2016年4月には誉れ高きフランスの芸術文化勲章「シュヴァリエ(騎士)...
クララ・シューマン生誕200周年記念!アメリカ期待のテノールが歌うシューマン夫妻の歌曲集カイル・ステガルは、鈴木雅明指揮バッハ・コレギウム・ジャパンのバッハ公演でリンカーン・センター・デビューを果たし、ウィリアム・クリスティ、ジョゼフ・フランマーフェルト、スティーヴン・スタ...
クレア・ブースが歌うグリーグの多彩で抒情的な小品集クレア・ブースは、ロイヤル・オペラ・ハウス、イングリッシュ・ナショナル・オペラ、ウェールズ・ナショナル・オペラなど英国の主要オペラ・ハウスで活躍し、舞台、コンサートの両面で幅広いレパートリーを披露、2016年10月には「没後...
ピアノと管弦楽がフル稼働する「アフリカ幻想曲」やフルートとクラリネット妙技を堪能できる「タランテラ」、テノール独唱を必要とする「死の舞踏」の原典版など滅多にお目にかかれないサン=サーンスのレパートリーが満載。スーザン・ミラン、ステファニー・チェイス、ロバート・トルーマンらの...
ジェフリー・サイモン&ロンドン・フィルによるサン=サーンスの名録音がCala Signumよりリマスタリングされて新装再発売!知られざるサン=サーンスの名作「レクイエム」と超有名曲「交響曲第3番《オルガン付き》」をカップリング。オルガン・ソロは、ウェストミンスター寺院のオル...
ティエリー・フィッシャー&ユタ交響楽団!サン=サーンス第3弾、交響曲第1番&動物の謝肉祭!ティエリー・フィッシャーは、アルスター管弦楽団首席指揮者、BBCウェールズ・ナショナル管弦楽団首席指揮者、名古屋フィルハーモニー交響楽団常任指揮者(現名誉客演指揮者)を歴任し、現在ユタ...
ティエリー・フィッシャー&ユタ交響楽団!サン=サーンス第2弾、交響曲第2番&死の舞踏!ティエリー・フィッシャーは、アルスター管弦楽団首席指揮者、BBCウェールズ・ナショナル管弦楽団首席指揮者、名古屋フィルハーモニー交響楽団常任指揮者(現名誉客演指揮者)を歴任し、現在ユタ交響...
スイスのオルガニスト&作曲家であるギー・ボヴェによって、「オルガンと管弦楽のための協奏曲」のようにオルガンが活躍するトランスクライブが施されたサン=サーンスの傑作「交響曲第3番」。オルガンは、チューリッヒの改革派教会でカントルとオルガニストを務めるウルリッヒ・メルダウが、1...
パリ管弦楽団の首席たちによる極上のサン=サーンス!「交響曲第3番《オルガン付き》」や「動物の謝肉祭」の代表作の知名度はもちろんのこと、管楽器界でも新古典派時代のフランスを代表する最重要作曲家として、絶大な存在感を保ち続けているサン=サーンスの管楽器を伴う室内楽作品全曲を集め...
サイモン・キャラハン&竹ノ内博明!シャーウッドの2台ピアノ作品世界初録音!数々の知られざるピアノ作品を発掘してきたピアニスト、サイモン・キャラハンと竹ノ内博明。英国王立音楽カレッジで、晩年のヨンティー・ソロモンに学んだ二人が結成したパルナッシアス・ピアノ・デュオの新録音が、...
フランスのクラシック音楽専門誌「ディアパゾン(Diapason)」が選ぶ、2019年のニューイヤー・プログラムは、もちろんシュトラウス一族のワルツ&ポルカ集!シュトラウス一族が活躍した時代のウィーンにおける豪華絢爛な舞踏会を、往年の名指揮者たちの演奏で再現します。東京エムプ...
フリッツ・ライナーとシカゴ交響楽団のコンビの名刺代わりとしても有名な「ウィリアム・テル序曲」を含むロッシーニの序曲の数々と、シュトラウス親子のワルツ、メンデルスゾーンの「フィンガルの洞窟」をカップリング。同コンビの蜜月時代を存分に感じさせるロッシーニでの圧巻の演奏と、ワルツ...
DIAPASON誌の自主レーベルシリーズVol.116シューベルトの交響曲選集が登場!『レ・ザンディスパンサーブル・ド・ディアパゾン~ディアパゾンが選んだ決定盤』シリーズは、往年の名演奏家、またフランスを中心とする現役の演奏家たちの数ある名演の中から、フランスのクラシック音...
当時のウィーン・フィルのメンバーによる名門アンサンブル、ウィーン・コンツェルトハウス弦楽四重奏団の「ロザムンデ」と、フェリックス・スラットキンを中心として結成されたハリウッド弦楽四重奏団の「死と乙女」をカップリング。20世紀前半のヨーロッパとアメリカを代表するクヮルテットが...
3度のグラモフォン賞受賞を誇る名バリトン!ジェラルド・フィンリーが歌う「白鳥の歌」!Hyperionからリリースした3枚のアルバム〔バーバー(CDA67528)、シューマン(CDA67676)、ブリテン(CDA67778)〕が英グラモフォン賞の独唱部門(SoloVocal)...
ドイツのバリトン、ヨハネス・ヘルドは、歴史あるュトゥットガルト・ヒムヌス少年合唱団(シュトゥットガルト聖歌児童合唱団)で音楽家としてのキャリアをスタートさせた後、フライブルクとコペンハーゲンで研鑽を積み、2013年にデンマークの王立オペラ・アカデミーを修了した経歴の持ち主。...
巨匠ホルショフスキ最後の弟子、相沢吏江子率いるピアノ三重奏団!20世紀ポーランドの偉大なピアニスト、ミェチスワフ・ホルショフスキの名を冠した気鋭のピアノ三重奏団、ホルショフスキ・トリオの新録音がAvieからリリース。相沢吏江子は、10代半ばでカーネギー・ホール・デビューを飾...
ハンス・ガルのスペシャリストが弾くシューマン&ブラームス!世界初録音となったハンス・ガルのピアノ協奏曲(AV 2358)で英グラモフォン誌「クリティクス・チョイス」に選ばれ、ハンス・ガルのピアノ三重奏曲集(AV2390)は英MusicWeb Internationalで「レ...
フランスの権威あるガニー国際ピアノコンクールで優勝!ポーランドの若き才能、ピオトル・アレクセヴィチ!ポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベル「NIFC」による、有望な若きアーティストを紹介する「デビュー(ヤング・タレント)」シリーズ。第4弾は、2000年生まれ...
ショパンと同時代のポーランドの作曲家クログルスキとレッセル!ショパンが生きた時代の音楽を世界に発信する、NIFC(ポーランド国立ショパン研究所)の『ショパンの時代の音楽』シリーズ。HyperionやChandosを含め、ロマン派&古典派の膨大な協奏曲を録音してきた名匠ハワー...
第8回ショパン・コンクール優勝者!オールソンがエラールとスタインウェイを弾き分ける!1966年ブゾーニ国際ピアノコンクール、1968年モントリオール国際コンクール、そして1970年の第8回ショパン国際ピアノコンクールで第1位に輝いたアメリカの名ピアニスト、ギャリック・オール...
第8回ショパン・コンクール優勝者!オールソンがエラールとスタインウェイを弾き分ける!1966年ブゾーニ国際ピアノコンクール、1968年モントリオール国際コンクール、そして1970年の第8回ショパン国際ピアノコンクールで第1位に輝いたアメリカの名ピアニスト、ギャリック・オール...
ディアパゾン誌が選んだピアノ・ソナタ第2番を含む「ショパンのピアノ作品集」は、南米、ブラジル出身の名ピアニスト、ギオマール・ノヴァエスの1954年&1956年録音。パリ音楽院の卒業試験では、試験官として列席したドビュッシーやフォーレらからアンコールを求められたというエピソー...
ルーカス・ゲニューシャスのショパン!アヴデーエワ、ヴンダー、トリフォノフ、ボジャノフ、ホジャイノフなど多くのスターを生み出した第16回ショパン国際ピアノ・コンクール(2010年)において、インゴルフ・ヴンダーと第2位を分け合いポロネーズ賞を受賞、5年後のチャイコフスキー国際...
プレイエルとエラールで弾く、"ピアノ独奏版"のショパンのピアノ協奏曲! ネイガウス・スクールの名教師ヴェラ・ゴルノスタエヴァのピアニズムを継承し、1975年のショパン国際ピアノコンクールでは第2位に入賞したラトビア生まれの大ピアニスト、ディーナ・ヨッフェ。NIFC(ショパ...
第13回ショパン国際コンクール最高位受賞!フィリップ・ジュジアーノがエラールで弾くショパン!1990年の第12回ショパン国際ピアノコンクールに初出場で入賞を果たし、1995年の第13回大会では見事最高位を受賞したマルセイユ生まれのフランスの名ピニスト、フィリップ・ジュジアー...
権威あるホーネンス賞を受賞したロシアの逸材!パヴェル・コレスニコフのショパン第2弾!パヴェル・コレスニコフは、1989年ロシアのシベリアに生まれ、2012年には世界最高峰の賞金と音楽活動への手厚いサポートで知られるカナダの「ホーネンス国際ピアノ・コンクール」で優勝。現在はイ...
NIFCの"新たな"ショパン歌曲集!使用楽器はオリジナルのプレイエルとエラール!ポーランド国立ショパン研究所の自主レーベル「NIFC」のベストセラー・タイトルの1つ、BCJへの客演でもお馴染みのソプラノ、ハナ・ブラシコヴァが歌うショパンの「歌曲集 Op.74」(NIFCCD...
ルーカス・ゲニューシャスのショパン!アヴデーエワ、ヴンダー、トリフォノフ、ボジャノフ、ホジャイノフなど多くのスターを生み出した第16回ショパン国際ピアノ・コンクール(2010年)において、インゴルフ・ヴンダーと第2位を分け合いポロネーズ賞を受賞、5年後のチャイコフスキー国際...
1985年に結成され、1991年のロンドン国際弦楽四重奏コンクールで第1位を受賞。幅広いレパートリーに定評があるチェコの実力派クヮルテット、ウィハン弦楽四重奏団。1995年の初来日以来、度々来日公演を重ね日本でも人気を誇るウィハン弦楽四重奏団による新たなチェコ・プログラム。...
サイモン・ラトルがベルリン・フィルの音楽監督就任記念コンサートにソリストとして招聘し、バーミンガム市響時代にも数多くの共演を重ねるなど、ラトルから厚い信頼を寄せられているイギリスの名ピアニスト、ピーター・ドノホー。 若かりし頃はパーカッショニストとして活躍した異色の経歴の...
レイチェル・バートン・パインAvie第5弾!ドヴォルザーク&ハチャトゥリアンの協奏曲!1995年の列車事故による大怪我から復帰を果たし、バロックからへヴィメタを自らのフィールドとしてジャンルにとらわれない活発な活動を展開してきたアメリカの女流ヴァイオリニスト、レイチェル・バ...
ケーニヒ&SELの第3弾は"新世界"がテーマ!欧州のスーパー・オケが繰り広げるドヴォルザークの「新世界」!1968年にドレスデンで生を受け、ドレスデン音楽大学で指揮を学び、ドレスデン・シュターツカペレではコリン・デイヴィスのアシスタントとして経験を積んだドイツの指揮者クリス...
タムシン・ウェーリー=コーエン参加!アルビオン弦楽四重奏団デビュー!1986年ロンドン生まれ、巨匠ルッジェーロ・リッチが「私がこれまで出会った中でもっとも才能のある若きヴァイオリニスト」と絶賛し、2016-2017シーズンのECHOライジング・スターズに選出された英国ヴァイ...
レオノーレ・ピアノ三重奏団パリーのピアノ三重奏曲集!イギリスの若き精鋭たちによって結成された室内楽団「アンサンブル360」のメンバーによるトリオ、レオノーレ・ピアノ三重奏団。アレンスキー(CDA 68015)、ラロ(CDA 68113)、リムスキー=コルサコフ&タネーエフ(...
レオノーレ・ピアノ三重奏団パリーのピアノ三重奏曲集第2弾!イギリスの若き精鋭たちによって結成された室内楽団「アンサンブル360」のメンバーによるトリオ、レオノーレ・ピアノ三重奏団。アレンスキー(CDA68015)、ラロ(CDA 68113)、リムスキー=コルサコフ&タネーエ...
近代イギリスの濃密なロマンティシズム。パリーのヴァイオリンとピアノのための作品全集!「エルサレム」や数々の合唱曲の名作を遺した近代イギリスの作曲家、チャールズ・ヒューバート・パリー(1848-1918)のヴァイオリンとピアノのための作品を網羅したEM Recordsならでは...
フランクのヴァイオリン・ソナタ!音楽の神ミューズに愛されたヴァイオリニスト、21世紀ロシアの名手アリーナ・イブラギモヴァと、フランスの清新なるピアニスト、セドリック・ティベルギアン。2018年度レコード・アカデミー賞において、モーツァルトのヴァイオリン・ソナタ全集全5巻(C...
スペインの才媛アナ・マリア・バルデラマ!フランク&ブラームスのソナタ集!スペインの新興高音質レーベル、ユードラ・レコーズ(Eudora Records)の要注目新譜は、スペインの女流ヴァイオリニスト、アナ・マリア・バルデラマの「フランクのヴァイオリン・ソナタ」!2008年、...
パリ管の首席ホルニスト、カザレの名演が復活!1980年から名門パリ管弦楽団の首席ホルン奏者を務めているアンドレ・カザレを中心としたこのブラームス&リゲティのホルン三重奏曲集は、フランスのディスク大賞(Le Grand prix du Disque)に輝いた名盤中の名盤。19...
名門パリ管弦楽団のスーパー・ソリスト!パスカル・モラゲスのブラームス・アルバム!14歳でパリ国立高等音楽院に入学を果たし、1981年に18歳という若さでダニエル・バレンボイムによってパリ管弦楽団の首席クラリネット奏者に任命され、現在は母校であるパリ国立高等音楽院の教授として...
ブラームス・プロジェクトは、ベルリン・フィルのヴィオラ奏者ホアキン・リケルメ(1983年、ムルシア出身)をはじめとするスペインの若手世代の実力派アーティストたちが、ドイツ・ロマン派音楽の最高峰を探求するために結成したアンサンブル。ゲルギエフやペトレンコとも共演しているピアニ...
音楽の神ミューズに愛されたヴァイオリニスト、アリーナ・イブラギモヴァと、フランスの清新なるピアニスト、セドリック・ティベルギアン。2018年度レコード・アカデミー賞において、モーツァルトのヴァイオリン・ソナタ全集全5巻が「特別部門 特別賞」を受賞し、前作「フランク&ヴィエル...
スティーヴン・ハフ新録音!ブラームス最晩年のピアノ作品集!イギリス・ピアノ界の名匠スティーヴン・ハフは、4つのグラミー賞ノミネート、2つの"Record of the Year"を含む8つのグラモフォン賞受賞を誇る、ピアノ王国ハイぺリオンを代表するピアニスト。近年では作編曲...
英国の注目ソプラノ、ハリエット・バーンズHyperionのブラームス歌曲集でデビュー!「歌曲大国ハイペリオン」の礎を築いてきた、名伴奏者グレアム・ジョンソンによる歌曲シリーズ。録音史上に輝く金字塔となったシューベルト(CDS 44501/40)、シューマン(CDS 4444...
2009年にスペインの若手音楽家たちによって結成された室内オーケストラ「カメラータ」のデビュー・タイトルは、18世紀のヘンデル、19世紀のチャイコフスキー、そしてカタルーニャの作曲家サルバドール・ブロトンズ(1959-)の弦楽オーケストラのための作品集。ブロトンズの「協奏曲...
ペトレンコ&RLPOのロシア音楽!「展覧会の絵」&「スパルタクス」!ロイヤル・リヴァプール・フィル、オスロ・フィルという2つの名門オーケストラで首席指揮者を務め、2021年からはシャルル・デュトワの後任としてロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団の音楽監督に任命されたことでも話...
ピーター・ドノホーのSignum第3弾「展覧会の絵」とラヴェル&メシアン!サイモン・ラトルがベルリン・フィルの音楽監督就任記念コンサートにソリストとして招聘し、バーミンガム市響時代にも数多くの共演を重ねるなど、ラトルから厚い信頼を寄せられているイギリスの名ピアニスト、ピータ...
モニューシュコ生誕200周年記念!カツァリスが弾くピアノ・トランスクリプション集!超絶技巧を司るピアノの魔術師シプリアン・カツァリスの新録音が、なんとポーランド国立ショパン研究所(NIFC)から登場!NIFCの副所長であり「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」の芸術監督を務...
NIFCが祝うモニューシュコ生誕200周年記念!ファビオ・ビオンディが振る「ハルカ」!ポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルより、ファビオ・ビオンディ&エウローパ・ガランテの録音が登場!NIFCはショパンの音楽とともに、ショパン以外のポーランドの音楽の振興に...
ポーランド・オペラの父、モニューシュコ最後のオペラ「ベアタ」!「ベアタ」は、代表作「幽霊屋敷」の大成功などにより、ポーランドにおけるオペラの父と称されるスタニスラフ・モニューシュコ(1819-1872)の最後の舞台作品であり1幕の歌劇。主役のベアタの数々の恋愛や人間模様を描...
NIFCが祝うモニューシュコ生誕200周年記念!「歌曲集」と「幽霊屋敷」!ポーランド国立ショパン研究所(NIFC)が祝う、スタニスワフ・モニューシュコの生誕200周年レコーディング。第2弾は、ポーランド国内外の多くのオペラ・シーンで活躍し、ドイツ・リート、イギリス・バロック...
ショパン・コンクール2010ファイナリスト!ヴァカレツィら名手が弾く"室内楽版"モーツァルト40番の超名演! 2010年の第16回ショパン国際コンクールでは、ポーランド人として唯一ファイナルに進んだ1987年トルン出身の天才ピアニスト、パヴェウ・ヴァカレツィを始め、ポーラ...
リヒテンシュタイン公国建国300周年記念!ラインベルガーの大作"ヴァレンシュタイン"!リヒテンシュタイン公国の首都ファドゥーツで生を受けた19世紀の大作曲家、ヨーゼフ・ラインベルガー(1829-1901)の代表的な管弦楽作品であり、交響曲第1番とも称される「ヴァレンシュタイ...
1997年、ラトビアの首都リガ出身の女流ピアニスト、アウレリア・シムカスの「B-A-C-H」をテーマとしたプログラム。11歳でラトビア独立90周年を記念するコンサートに出演しセンセーショナルなデビューを飾ったシムカス。ラトビアのユルマラで開催されている国際音楽祭「サマータイ...
ドイツの若きヴィルトゥオーゾヨーゼフ・モーグのリスト新録音!1987年生まれ、2015年に英グラモフォン賞の「ヤング・アーティスト・オヴ・ジ・イヤー」を受賞、2016年に「グリーグ&モシュコフスキ:ピアノ協奏曲集(ONYX 4144)」が第58回グラミー賞にノミネートしたド...
数あるリストのピアノ協奏曲集の中で、屈指の名演と称され続けるリヒテルの快演。フランスのマスタリング・スタジオ「LesStudios de Circe社」のイザベル・デイヴィのリマスタリング(2012年)による音質向上にもご注目下さい。東京エムプラス品番:DIAP039レーベ...
リストの後期ピアノ作品集!1998年にロン=ティボー国際コンクールで優勝し、国際的なキャリアを歩むフランスの清新なるピアニストセドリック・ティベルギアン。Hyperionでは、アリーナ・イブラギモヴァとのデュオで幾つもの名録音を生み出し、「デュボワ(CDA 67931)」で...
リストのポーランド作品とノスコフスキの見事な「ショパン変奏曲」! 「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」2018で行われた2つのコンサート。フランツ・リストがポーランドの守護聖人「聖スタニスラウス」を題材に書いた未完のオラトリオからの1曲「栄えよポーランド(めでたしポーラ...
ディアパゾン誌の「フランツ・リスト」の作品集は、カラヤン、フェレンチク、フルトヴェングラー、ライナーが指揮する「管弦楽曲」と、トコディ、レーティ、オッター、シュルスヌスが歌う「歌曲」のカップリング。「管弦楽曲(交響詩)」と「歌曲」の両面から19世紀ハンガリーの巨匠の作品をた...
意外にもバーンスタインにとって唯一となるリムスキー=コルサコフの「シェヘラザード」の録音。前年の1958年に音楽監督に就任したバーンスタインとNYPの熱気あふれる濃密な演奏です。往年の名コンサートマスター、ジョン・コリリアーノ(作曲家のジョン・コリリアーノの父)のソロは何度...
DIAPASON誌が選んだロッシーニ!RIAS室内合唱団の小ミサ・ソレムニス!「ウィリアム・テル」の発表後に早々にオペラ界を、その後には音楽界を引退し隠遁生活を送っていたロッシーニが、晩年の1863年に作曲した宗教作品「小ミサ・ソレムニス(小荘厳ミサ曲)」。4人のソリストと...
マリナ・レベカ来日記念盤!現代最高のヴィオレッタが歌う椿姫!オペラと歌曲にフォーカスを当てた新しいインディペンデント・レーベル、Prima Classic(プリマ・クラシック)。レコーディング第3弾は、第1弾(PRIMA 001)でも素晴らしい歌声を聴かせてくれたラトビアの...
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