
18世紀の愛の争い(ロベルト・カッショ)
モーツァルトも学んだと言われる、サン・ジャコモ・マッジョーレ教会の音楽院のたくさんのアーカイヴの中から、18世紀の幕間劇を取り上げた今作。男女のやり取りを描いた作品で、内容的にもアルトとバスのコミカルな歌声で軽快に歌い上げる楽観的な音楽が魅力となっています。東京エムプラス品...
モーツァルトも学んだと言われる、サン・ジャコモ・マッジョーレ教会の音楽院のたくさんのアーカイヴの中から、18世紀の幕間劇を取り上げた今作。男女のやり取りを描いた作品で、内容的にもアルトとバスのコミカルな歌声で軽快に歌い上げる楽観的な音楽が魅力となっています。東京エムプラス品...
ディアパゾンレーベルのBOX第22弾は"ワーグナー第2巻"!マイスタージンガー、パルジファル、そして指輪のハイライト!芸術の国フランスの世界的クラシック音楽専門誌「ディアパゾン(Diapason)」の自主レーベルから登場するボックス・セット・シリーズの第22弾は、2019年...
ハンガリー古楽界の奇才ジュルジ・ヴァシェジが再興するフランス・バロック!ヴァシェジ&オルフェオ管弦楽団によるラモー第4弾、「ダルダニュス」!エルヴェ・ニケに代わりGlossaのフランス・バロック・レコーディングを充実させてきたハンガリー古楽界の奇才ジュルジ・ヴァシェジとオル...
アレクサンデル・ノヴァクの新作音楽劇「ドラフ」のアナログ盤リリース!1945年にクラクフで設立されたポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社(PWM Edition)」が新たに設立したレーベル「Anaklasis(アナクラシス)」のオペラ・シリーズ。現代のもっとも...
ポーランドの「歌う作曲家」、アガタ・ズベル!オペラ「Bildbeschreibung」のBlu-ray!1945年にクラクフで設立されたポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社(PWM Edition)」が新たに設立したレーベル「Anaklasis(アナクラシス)...
アレクサンデル・ノヴァクの新作音楽劇「ドラフ」!1945年にクラクフで設立されたポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社(PWM Edition)」が新たに設立したレーベル「Anaklasis(アナクラシス)」のオペラ・シリーズ。現代のもっとも優れたポーランドの作...
「Anaklasis(アナクラシス)」のIMAGES(映像)シリーズ第3巻。「アコーディオンのショパン」とも呼ばれながら、40歳を前にして早世したアコーディオン奏者&作曲家、アンジェイ・クシャノフスキ(1951-1990)のメタ・オペラ。「ワルシャワの秋」音楽祭2018にて...
イアン・ペイジ&モーツァルティスツの名盤。アーンの「アルタクセルクセス」全曲録音が復刻!豪華歌手陣、演奏家陣にも注目!モーツァルトの初期作品や「疾風怒濤シリーズ」などで人気を博しているイアン・ペイジと、ピリオド・オーケストラ「モーツァルティスツ」。2010年にLinn Re...
レコード芸術2021年12月号 海外盤Review特選(水谷彰良氏)フィリッポ・ミネッチャ第4弾! フランチェスコ・ガスパリーニのアリア集!フィレンツェの太陽、イタリアのカウンターテナー、フィリッポ・ミネッチャ!ガスパリーニの幅広いドラマティックなアリアを歌う!ラ・ヴェネク...
ペーテル・エトヴェシュに師事し、2011年からはアメリカ、アラバマ州のハンツビル交響楽団の音楽監督、2014年からは国際アルメル・オペラ・コンクール&フェスティヴァルの芸術監督、さらに2017年からはポートランド祝祭交響楽団の音楽監督を務めるなど、指揮者としても目覚ましい活...
「不思議の国のアリス」を基にしたジェラルド・バリーの新作オペラ!!ジェラルド・バリーによる新作オペラ、世界初録音!《不思議の国のアリス》と《鏡の国のアリス》から生まれた《地下の国のアリス》!2020年のベートーヴェン・イヤーにベートーヴェンをテーマとする作品が続けて録音され...
伝説のベルカント・ソプラノ ジョーン・サザーランドの若き日の記録!「リリタ(Lyrita)」の創設者、リチャード・イッターが蒐集していたBBC放送のコレクションから、サザーランドがまさにベルカント・ソプラノとして大成していくその時代の歌声を2枚組にまとめました。モノラルであ...
『人魚姫』や『みにくいアヒルの子』などと並び、ハンス・クリスチャン・アンデルセンの代表作の1つとして知られる童話『ナイチンゲール』(『小夜啼鳥(さよなきどり)』や『夜鳴きうぐいす』などの邦題もあり)をベースに、デイヴィッド・サンブラーが音楽を、ケネス・ホジキンソンが台本を書...
「ピアノ・デュオ+打楽器」という珍しい編成で様々な作品に取り組み、切れ味鋭いバルトークの「中国の不思議な役人」を繰り広げてくれたトリオ・ディアギレフが、コンテンポラリー音楽のプロジェクトに参加!メロドラマ「オイディプス王」は、イタリアの作曲家マリオ・トタロ(1962-)がギ...
1841年の夏にドニゼッティ作曲した登場人物は僅か3人という短く小規模の喜歌劇「リータ」。この香港でのライヴ・レコーディングでは、イタリア人指揮者のマルコ・イアンネッリによって室内アンサンブル版へと編曲が行われ、ピーター・ゴードンによる英語のナレーションが加わるなど「リータ...
ディアパゾンが選んだ決定盤シリーズ第137集!ドニゼッティのドン・パスクワーレ1952年録音!フランスの世界的クラシック音楽専門雑誌である「ディアパゾン(Diapason)」が音楽史に輝く名曲の歴史的名演を選出し、新たなマスタリング施して復刻するシリーズ『レ・ザンディスパン...
歌劇「カッサンドラ」は19世紀後半~20世紀前半のイタリアの作曲家、ヴィットーリオ・ニェッキ(1876-1954)の代表作であり、リヒャルト・シュトラウスの「エレクトラ」との因縁深いエピソードで知られる作品。ニェッキが「カッサンドラ」のスコアをリヒャルト・シュトラウスに送り...
イギリスの名女優の語りで描く名作「小象ババールの物語」幅広い世代に愛されるフランスを代表する絵本「ぞうのババール」を題材に、プーランクがピアノと語り手のために作曲した作品「小象ババールの物語」。原作では、森で育った小象ババールが、母親との別れ、親切なおばあさんや仲間との出会...
レコード芸術2022年1月号 海外盤Review掲載(三澤寿喜氏)イタリアの最注目カウンターテナー、ラッファエーレ・ペ!ヘンデル初期の傑作「アチ、ガラテアとポリフェーモ」。有名なカストラート、セネジーノのために改作された「セネジーノ版」を蘇演!指揮はルカ・グリエルミ!イタリ...
ウィリアム・タワーズ・ソロ・アルバム!ガーディナーの「バッハ:カンタータ巡礼」に幅広く参加してきたイギリスのカウンターテナー!ウィリアム・タワーズが歌うヘンデルのオペラ・アリア集!タリスの「40声のモテット」とストリッジョの「60声のミサ曲」を組み合わせたアルバム、「スーパ...
ヘンデルの珍しいアリアを歌うバスのアンドレア・マストローニは、ロッシーニやモーツァルトはもちろん、今回録音を行ったヘンデルやヴィヴァルディなどバロック時代の音楽も得意とするイタリアの音楽家。当初はクラリネットを学んでいたものの声楽に転向。レッラ・クベルリやリタ・アントニアッ...
2021年7月15日発売ウィグモア・ホール初のコンポーザー・イン・レジデンスを務めるなど、イギリス現代音楽を代表する作曲家のひとり、ルーク・ベッドフォード(1978-)が実話をもとに製作したオペラ《Through his Teeth》。3名の歌手と8名の器楽奏者からなる室内...
レコード芸術2022年1月号 海外盤Review特選(水谷彰良氏)ベッリーニのオペラ「海賊」、全曲スタジオ・レコーディング!マリナ・レベカを始めとする、期待の若手歌手が勢ぞろい!ベッリーニの故郷カターニャのマッシモ・ベッリーニ劇場によって行われた、ヴィンチェンツォ・ベッリー...
夭折の天才ペルゴレージ、21歳の時の大作!ピリオド楽器による全曲版"世界初録音"!イタリア、ナポリ楽派の夭折の天才作曲家ジョヴァンニ・バッティスタ・ペルゴレージ(1719-1736)。幼い頃から天才的な才能を発揮するものの、結核を患い1736年に僅か26歳でこの世を去るペル...
イタリアの詩人でもあるフィリッポ・ダヴォリ(1965-)の詩を題材として作曲された全9場で構成される実験的オペラ「夢追い人(Il Sognatoio)」は、イタリアの気鋭の作曲家ルドヴィコ・ペローニ(1990-)の野心作にしてデビュー作。2017年のテアトロ・ムジカ・エ・シ...
現代ハンガリーを代表する作曲家の1人、ペーテル・エトヴェシュ(1944-)の10番目のオペラ「無血(Senza Sangue/Without blood)は、アレッサンドロ・バロッコによる同名の小説を基に、エトヴェシュの作曲と、妻であり共同制作者マリ・メゼイの台本で製作され...
2013年10月ウィーンで初演されたこのオペラは、ドイツの劇作家アルベルト・オステルマイアーによって書かれたもので、基本的にはそのあらすじに従って作曲されているものの、元の主人公であるルシファではなくリリスにスポットをあてるなど、エトヴェシュによる解釈も含まれています。聖書...
レコード芸術2021年11月号 海外盤Review推薦(岸純信氏)マイアベーアのオペラ第2作《アリメレク、または、二人のカリフ》。ヨハン・ゴットフリート・ヴェールブルッフが『千夜一夜物語』に基づいて執筆したドイツ語の台本に作曲された2幕の作品です。物語の舞台は、ハールーン・...
イタリアの女性作曲家マリア・テレーザ・アニェージの生誕300年を記念して録音されました。作曲された当時、歌劇《ソフォニスバ》は演奏された様子はなく、彼女自身が演奏されることを望んで歌劇場へスコアを送ったものの実現されなかったようです。歌詞の内容から想像すると、当時ウィーンで...
博識な演奏家、音楽論文の専門家、先駆的な歴史家、そして本物の「マエストロ」として名声を誇った多才な音楽家、ジョヴァンニ・バッティスタ・マルティーニ(1706ー1784)。作曲家としても、ミサ曲、モテット、詩編曲、讃美歌、オルガンやハープシコードのソナタ、協奏曲、カンタータ、...
レコード芸術2022年2月号 海外盤Review特選(岸純信氏)ビオンディ&エウローパ・ガランテによるオペラ・プロジェクト!「ポーランド・オペラの父」モニューシュコのオペラ第3弾は、オペラ「伯爵夫人」! ポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルからリリースさ...
ペーザロのロッシーニ・オペラ・フェスティヴァルの総裁兼芸術監督である往年の名テノール、エルネスト・パラシオが1993年に録音したモーツァルトのアリア集。ペルーの首都リマで生まれミラノで音楽の研鑽を積み、世界的テノールへと飛躍したパラシオ。ファン・ディエゴ・フローレスの師匠と...
ワルターの1956年録音、英語版「魔笛」がウラニアから復刻!1958年から1961年にかけて、歴史的に重要なステレオ録音を次々と行ってきたブルーノ・ワルター(1876-1962)は、1962年に2つのオペラ「魔笛」と「フィデリオ」を録音する計画を持っていましたが、残念なこと...
モーツァルトのスペシャリスト、イアン・ペイジ&モーツァルティスツ!モーツァルトと同時代の知られざるオペラを現代に蘇らせる「モーツァルト250」プロジェクトで英国初演されたニコロ・ヨンメッリの歌劇!クラシカル・オペラを指揮したモーツァルトの初期作品録音で名を馳せたモーツァルト...
デンマークの巨匠、ラウニ・グランデールの遺産 第6集!20世紀デンマークを代表する指揮者のひとり、ラウニ・グランデール(1886-1960)の「遺産」シリーズの第6作。クーラウの《ルル》は、「3幕のロマンティックなジングシュピール」として書かれた作品です。ドイツで出版された...
スウェーデンの宮廷歌手ライラ・アンデション=パルメ(b.1941)のアーカイヴ録音シリーズ。リヒャルト・シュトラウスの歌劇《サロメ》のタイトルロールは、先にリリースされた『トスカ』(CDA1857/18582)とならぶ、彼女がもっとも得意とした役のひとつです。彼女はグラーツ...
レコード芸術2022年2月号 海外盤Review推薦(中田朱美氏) ポーランドの鬼才ウカシュ・ボロヴィチ!リムスキー=コルサコフ晩年のオペラを振る! ポーランド楽壇の次代を担う存在であり、現在のポーランド指揮界のエース、鬼才ウカシュ・ボロヴィチが振るのはリムスキー=コルサコ...
イタリアにおける器楽復興において中心的な役割を果たしたレスピーギがその円熟期に作曲し、1934年に初演が行われたオペラ「炎(ラ・フィアンマ)」。ローマ歌劇場の首席指揮者を務めるイタリアのマエストロ、ジャンルイジ・ジェルメッティが振る「炎」は、オペラ作曲家としてのレスピーギの...
イギリスの作曲家レノックス・バークリーによる3幕のオペラ。バークリーは、オックスフォードに生まれ、パリに留学した際にナディア・ブーランジェに師事しました。オペラも《ネルソン》だけでなく数曲作曲しており、交響曲も作品が残っています。この作品が生み出された1950年代はバークリ...
イタリアの若きバリトン・スター、ジョルジョ・カオドゥーロ!華麗なる技巧で歌うロッシーニのベルカント・アリア集!1980年モンファルコーネ(イタリア)生まれのジョルジオ・カオドゥーロは、2020年の国際オペラ・コンクール「As.Li.Co」で優勝し、同世代の主導的なバリトン歌...
ロッシーニが「セビリアの理髪師」の直前に書き上げたポーランドを舞台としたオペラ「トルヴァルドとドルリスカ」。1815年にローマで初演が行われたものの当時の評判は芳しくなく、翌年に初演された「セビリアの理髪師」の陰に隠れて幻の作品となってしまったオペラです。スイス・イタリア語...
ワーグナーの「トリスタンとイゾルデ(ここではトリスタンとイズー)」のイゾルデの歌唱を中心とした14曲を、ソプラノと10の楽器による「11重奏」へとジャン=ピエール・アルノーがアレンジした「室内楽版」。ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバス、ハープ、フルート、オーボエ、...
知られざるドイツ古典派音楽!「ヴァイマル・クラシック」第4巻!ドイツ古典主義文学(ヴァイマル・クラシック)の影響を受けた古典派音楽を紹介するシリーズ、「ヴァイマル・クラシック」の第4巻では、ゲーテ本人から直々に依頼を受けて作曲された、フランツ・カール・アダルベルト・イーバー...
2021年7月15日発売「Bastille Musique」の記念すべきリリース第1弾。カナダの現代音楽作曲家、クロード・ヴィヴィエの室内オペラ《コペルニクス》!ハンス・ウルリヒ・フンペルトやカールハインツ・シュトックハウゼンに師事した20世紀カナダの現代音楽作曲家、クロー...
CD初期の時代にはイタリアのリコルディ社から発売されていたガヴァッツェーニが指揮する「リゴレット」は、名バリトン、エットーレ・バスティアニーニがタイトルロールを演じ、レナータ・スコットやアルフレード・クラウスといった世界的歌手たちが名を連ねた同曲屈指の名盤の1つ。バスティア...
レコード芸術2021年11月号 海外盤Review特選(水谷彰良氏)ビオンディ&エウローパ・ガランテによるオペラ・プロジェクト!最新盤はヴェルディの「海賊」、ピリオド楽器による世界初録音!「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」2019ライヴ!ポーランド国立ショパン研究所(N...
イタリアのリリック・テノール、マルコ・アンジョローニのソロ・デビュー・アルバムは、同郷の古楽アンサンブルで17~18世紀の音楽の発掘と紹介に力を注ぐアンサンブル・イル・グロヴィリオとのコンビによる「乳母」をテーマとしたアリア集。フィレンツェのルイジ・ケルビーニ音楽院を卒業し...
ヨーテボリの「大劇場(Stora Teatern)」は、1859年9月、クングスパルケン(国王公園)に「新劇場」の名で建設されました。莫大な国費をかけて作られたルネサンス様式の劇場は、ヨーテボリの文化を支える場として栄え、1880年代から「大劇場」と呼ばれるようになりました...
レコード芸術2021年11月号 海外盤Review特選(岸純信氏)ポーランドの鬼才ボロヴィチの新たな快挙!コロナ禍の中で大成功を収めたケルビーニの「ファニスカ」!フランス、パリで活躍したイタリア人作曲家ルイジ・ケルビーニ(1760-1842)がウィーンで作曲した3幕のオペラ...
ライン・ドイツ・オペラ&アクセル・コーバー! 『指環』全曲ライヴ録音第2弾!ライン・ドイツ・オペラの音楽監督アクセル・コーバー!バイロイトでも実績のあるコーバーによる「ワルキューレ」の2019年ライヴ!ライン・ドイツ・オペラとデュイスブルク・フィルの音楽監督を務めるドイツの...
ライン・ドイツ・オペラ&アクセル・コーバー! 『指環』全曲ライヴ録音完結!ライン・ドイツ・オペラの音楽監督アクセル・コーバー!バイロイトでも実績のあるコーバーによる「神々の黄昏」の2019年ライヴ!ライン・ドイツ・オペラとデュイスブルク・フィルの音楽監督を務めるドイツの指揮...
スウェーデン音楽史と世界のオペラ史に名を残すテノール歌手、ユッシ・ビョルリング(ユシー・ビョーリング)の子、テノール歌手のラーシュ・ビョーリングによる、祖父ダーヴィド(1873-1926)へのオマージュ。シリーズ第4集では、オペラのアリアと、スウェーデンとフィンランドの民謡...
ニコラ・ポルポラの壮大な《ポリフェーモ》のアリアから、ヴィヴァルディ、ヘンデル、ニコロ・ヨンメッリまで、美徳と愛をテーマとしたさまざまなバロック・アリアを収録したライヴCD。美徳と愛は、時に競争や対立をしながらも、お互いに補完し合い、結びつけようと努力するもので、バロックの...
パリ国立高等音楽院で研鑽を積み同地を中心にソリストとして活躍し、パリ19区音楽学校では声楽の指導にもあたっている日本人ソプラノ歌手、秦茂子が金管五重奏を伴奏として歌ったアリア、声楽曲集。マニフィカ金管五重奏団は1985年創設。1989年にはアメリカのボルチモア国際金管五重奏...
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